減らない物欲との闘い

普段生活を行っている際にスマートフォンでよくショッピングサイト等を見ています。そうすると商品が気になってきて買いたくなってくるのですが、基本的にほしい商品はとても高く、手が出せないようなものばかりです。

そのときにお金がもっとあればと思うのですが、過去に借金等で苦い思いをしたため、そういった過去の教訓を思い出してこらえるようにしています。

借金は即日で借りることのできるカードローンに手を出してしまい苦労しました。
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また、少しがんばれば買えそうだなと思うような商品でも買ってしまうと後々お金が足りなくなり、生活が苦しくなることも経験しているので、そういった場合に備えて、最近は買ったつもりになって満足するようにしています。

そして、なるべくお金のかからないような趣味を見つけてそれを実践したり、動画を視聴するなどして時間をつぶしつつ、クラウドソーシングでお小遣い稼ぎをすることも最近はし始めて節約するようにしています。

そうすることで、お金が欲しいと感じることを紛らわすようにしていますし、ひたすら調べて本当に必要かどうかも考えるようにすることでしのげるようになりました。

過去の経験はとてもつらく、厳しい生活を送っていたため、今では昔ほどお金が欲しいという考えは出てこなくなりましたが、若いころはすぐに買ってしまい、またお金が欲しい気持ちが出てきて少しでも増えればとギャンブルにどっぷりとはまってしまった結果、借金の連鎖が続いてしまいました。

そのおかげで、現在はお金が欲しいと思っても昔ほど紛らわすことが苦ではなくなっています。

お金を借りることへの意識と実際にお金を借りてしまった話

僕は大学の卒業旅行の費用を工面するためにお金を借りた経験があります。

あの頃は苦学生で本当にお金が無かった時代です。

しかし大学四年になり、就職の内定も貰ってあとは卒業を待つばかりといった状況の時に、同じゼミの仲間と卒業旅行を計画したんです。

バイト代で何とか用意するつもりでしたが、生活の方が苦しくてなかなか旅費まで捻出できない事情があったのです。

しかし卒業旅行は一生に一度の記念になるし、絶対に行きたいという思いがあったので、消費者金融から11万円ほど借用しました。

本当は15万円を希望したのですが、審査で11万円に減額されたのです。

僕は基本的に借金は否定派です。

借りることにも貸すことにも良い印象を抱いていません。

ですが、返せる見込みがあり、返済計画がしっかり立てられていて 安定した収入源がある場合に限り、お金を借りる行為を認めたいと思います。

幸い僕は就職先が決まっていて、翌年の4月までは生活費を削って返済しなければなりませんでしたが、就職後は安定した収入が得られるという確証があったので、やむを得ず借りました。

もう一つ、消費者金融を利用した理由があります。

それは毎月の返済額が3000円から設定できる点です。それに急いでいたので審査がめちゃくちゃ早いのについ申込んでしまいました。
審査早いカードローン

3000円ならお金の無い僕にもなんとか工面できるし、あまり負担にはならないだろうと考えました。

しかし後で冷静になって考えると、毎月の返済額が少ないということは返済期間が長期に及ぶので、その分利息が膨らむということです。

僕は何年も返済し続けて余計に利息を取られたくなかったので、就職後、まとまったお金が手に入り次第、すぐさま全額返済したのを覚えています。

お金を借りることは極力避けるべきこと

お金を借りるのに抵抗のない人っていますよね。
気楽に、お金貸してと周りの人に言えるし、返せなくてもあまり気にしてない人。
そういう人は絶対に周りから信用されません。
そして周りから人がいなくなります。
だから、お金を借りるのは基本的に知り合いからはしてはいけないと思います。
どうしても仕方のない場合には、せめて個人からではなくきちんと消費者金融など申し込んだり銀行カードローンを利用した方が良いです。
最近はカードローンなのにカードレスローンがあるので、家族にも知られなくて安心ですし。
貸した相手は、貸したお金の事は絶対に覚えています。
そして、もう返してもらえないと思って貸していても実際に返してもらえないとその人の事を悪く思うのです。
返すつもりがあっても、お金なんて借りるべきではないのです。
その人との人間関係が悪くなるのは間違いないからです。
仲良しなら仲良しな程、貸したはいいけど返してくれとは言い出しにくいのですから、そこに付け込まれたと思った人はもう二度とあなたを信用しないでしょう。
私は、そのため借金だけはしないように慎ましく身の程を知って生活しています。
分不相応な買い物やサービスには絶対に手を出しません。
借りなくては買えない、手に入らないものは諦める癖を付けてます。
以前、知人から貸して欲しいと頼まれた時はすごく悩みました。
断る方としても、貸さないのは相手を信用してないと言ってるようで心苦しいのです。
だから、知り合いへのお金の貸し借りは申し込むのすらやめて欲しいです。
私は結局貸さなかったけど、それ以来その相手とは気まずくなってしまいました。
そんな風になるよりも、せめて余計な感情の要らない、銀行や消費者金融と契約する方が絶対に失うものは少ないはずです。

外国語学習は4つの技能をバランスよく伸ばすことが大切

外国語の学習はどれか一つの方法だけに偏らず、読む・聞く・話す・書くの4つの技能を伸ばす勉強法が効果的です。
とはいえ、まったくの初心者の場合は「読む・聞く」などのインプット学習を中心にした方が効率的に力を伸ばすことにつながります。
まだ文法や語彙が十分でないのに話そうとすると、ブロークン・イングリッシュのように、変な癖がついてしまうそうです。
ある程度文法や語彙が身についたら、「話す・書く」などのアウトプット学習も交えていくようにしましょう。
具体的にはネイティブ・スピーカーと話をしてみたり、学習している言語で毎日日記をつけてみるなどが挙げられます。

また、口に出さなくても頭の中で文章を組み立てるだけでも、話すスキルを伸ばすことができるそうです。
「この表現○○語では何て言うのかな」と、移動時間などにちょっと考えてみることをおすすめします。

中国語や韓国語を学ぶ際は、日本語との共通点をアドバンテージにしましょう。
両言語と日本語は発音こそかなり異なりますが、語彙や表記の面では似た言葉がたくさんあります。
まずはそういった共通している語や表現から覚えていくことをおすすめします。
習得したことを足がかりにして、新しい表現や言葉を習得していきましょう。
さらに、両言語は発音が難しいので、特に聞き取りや発音練習を重点的にすると良いと思います。
CDの後にすぐ続けて発音するシャドーイングの練習をたくさん重ねれば、耳も口も鍛えられます。